2010年3月14日蕨市西公民館でわらびりんごまつりが開かれました。
「わらびりんご」とは1981年、蕨市錦町にお住まいだった吉沢正一さんが農水省に「わらび」として品種登録した早生りんごのことです。りんごの南限の蕨で日本一早く実る小粒なりんごです。
このりんごの苗を植えてりんごの街にしよう! というまちづくりのイベントに地元企業として参加しました。一番染太郎らしいこと、ということで、「わらびりんごの歌」を影山社長が作詞作曲し、この日発表しました。市長も参加したこのイベントに地元の老若男女もおお喜び。
2009 年12月19日蕨市にあるライブスポット「HONEY FLASH」でオーケーズのライブが行なわれた。HONEY FLASHのマスターとは、TV東京のアド街っく天国に出演した仲。初めての音出しということで、チェックを兼ねたライブとなった。
どんな音になるか手探り状態で始めたが、なかなかどうして、とても良い音。元々プログレシヴ・ロックのライブを想定してセッティングしてあるそうだ。 この場所の特性を知り尽くしているマスターがPAのセッティングをしてくれたためなのか、ベースとドラムスの音がビシッとタイトに出てくる。非常に良いサウンドでここでのライブはオススメです。
蕨市制施行50周年記念・西公民館開館50周年記念 第15回 錦町地区生涯学習フェスティバル『 西ふれあいまつり』が2009年10月3~4日に行なわれることになり、オーケーズに出演依頼がきました。そのチラシには「プロなみのバンド出演予定(オーケーズ他)」とあり、気合を入れて(?)圧倒する演奏を披露しました。
会場となった蕨市西公民館のごく近所にお住まいで「通りすがりの新まいママ」かおりん(オーケーズ初代ヴォーカル)が娘を連れてきてくれました。20年後のオーケーズの歌姫に決定(?!)現リードヴォーカルのラブさんの子供とデュオか(?)
聞きにきてくれたお友達ステージの合間、バンドのメンバーと見に来てくれた友人たちと、ひとしきり盛り上がったのでした。
2007年9月23日のハピネ蕨の敬老ライブ以来活動を休止していた、オーケーズ初代歌姫の “かおりん” がカシワヤ定例ライブに来てくれた。
この2年間の間に、結婚、出産、子育てと忙しくしてきた彼女だったが、子供も10ヶ月になり少し落ち着いたので顔を出してくれた。ま~、見に来たからといって、そのまま帰らしてもらえるハズもなく(笑)、おヤクソク通り、アンコールの3曲に飛び入りさせられて。。。
2年間のブランクがあったとは思えない歌唱力は健在。メンバー全員が圧倒されるほど。「歌織ちゃんは、「歌う織姫」ってつけられた名前なんだから、歌うように定められているのさ。だから歌わなきゃ」メンバーの言葉に励まされてました。
これからもオーケーズのライブに顔を出してくれるみたいですよ。
ライオンズマンション大宮指扇第2自治会の要請で夏祭りに参加してきました。今年で5回目の参加。
もともとは夏祭りの垂れ幕を制作させていただいたのが縁で、夏祭り当日に野外ライブを行ったことから、ずっと参加しています。
自治会のメンバーさんがオーケーズに触発されてオヤジバンドを始めて3年目。年ごとに上手になってきているのが実感できる、という面もあり、参加するのが楽しみ。
今年は天候にも恵まれ(去年は大雨だった...)、大人も踊る、子供も踊る盛況でした。